麺類が好物なのだ

麺類が好物なのだ

ゴメンね

貴女ゎ今なにしてますか? 元気でやってますか? 貴女といた時間とてもたのしかった…短い期間だったけどとても長くいたきがする… 貴女の笑顔がとてもかわぃぃく好きだった…今でゎ他の人に微笑んでるのかなぁ… 俺が他の人と付き合っても貴女のことゎけして忘れないきがする… 絶対にないと思うけど…心のどこかで戻ってきてくれること信じてるから。わたしはあなたのことを忘れません。 お互い 幸せになりましょう。 必ず あなたは幸せになれると思います。 どうもありがとう。逢いたくて逢いたくて ゃっと再会したのに ずっと遠くにいってしまったね 笑った顔 好きだったょ ベタ惚れだから なにもかも許せた もぅあえなぃんだね 君の幸せを願うことすらできないの 自由でヤキモチ焼きな君ゎとても優しかったです ちゃんとできなくて ゴメンね またいつかあえるよね? この先恋をしても君ゎずっと忘れずにいるから ぁりがと さょなら。。
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幸せです

今、貴方は何をしているんでしょう・・・? 遠い地にいる貴方に想いを馳せながら空を見上げています・・・ こんなにも誰かに恋焦がれたのは初めてです。 なぁんちゃって(笑) 貴方が幸せなら私は幸せです、例え貴方の隣にいるのが私じゃなくても幸せならいいんです。 誰よりも何よりも貴方が大好きいまね、新しい彼氏がいるんだ 貴方とちがって優しいし安心感があってほのぼのした人 幸せだよ とっても,,,, だけどね?? 君が頭から消えないの つめたいし、どうしようもない貴方が消えないの どうしてだよ 貴方のクシャって なる笑顔,真剣な顔が 今でも大好きです もう一度隣に 居てほしいよ 貴方の優しさ,温もりを 忘れたくない 側に居てくれなきゃ 自分を見失っちゃうよ… 空はとても晴れていて目の奥が痛かった 涙が溢れて太陽がちぎれてゆくよ もし雨なら光を探したのに いつだって笑っててよ 私が隣に居なくても いつだって泣いててよ 私が隣に居ないから 見えなくても手を伸ばして 見えなくても名前を読んで 届くように 聞こえるように 私と同じように いつだって笑ってるよ あなたが隣に居なくても いつまでも泣いてるよ あなたが隣に居ないから あの日、あなたをかばって私は捕まった。 後悔なんてしてない、むしろ誇りに思ってる。 刑務所の独房の新聞紙を半分に折った位の小さな窓、そこから差し込む光がムダに眩しくて毎日泣いてた。 その時に書いた詩。 でも彼は外で頑張ってるかな?とか待ってるかな?とか、マイナスな日々だったよ。 私が外に出てから、一切の連絡を拒否した…最後のプライドだと思ってそうしたけど、辛かったよ。 結局私には熟女 掲示板しか残らなかったけど(笑) 会いたいけど、 会えないし会わない。 この詩にメロディがついて歌える私が居るからまだ大丈夫。

怖くなんて

そばに繋いでおいて この未来に寄り添って 二人生きて行けたら 怖くなんてないの 笑顔をなくさないように この未来生きて行けたら 二人寂しくないの 僕が手を掴んで離さないから だけどもし こわれそうになったら 優しく教えてね もし好きな人ができたら ほんとの理由告げずにサヨナラ言ってね あなたの優しさは最後まで きれいな思い出にしたいから あなたがいた幸せな日々を あなたがこれから生きる時間を 僕はとがめはしないから あなたを背負うと 誓ったあの日から あなたの事をずっと かばってきました。 あなたに嫌われても あなたのためになるなら どんな冷たい人間にも なれるのです。 忘れます。 あなたのどんな過去も 目をつむります。 あなたのどんな嫌な部分も 背中にしょいます。 あなたの重みに耐えられる、力をつけて

子犬

月日は流れてもう届かぬ人 いつしか貴方みたいに 死ぬ気で頑張れるように 貴方を手本として歩みたかったよ 貴方が辛いときには笑み作って 私が辛いときにも笑みを作って あなたと共に歩みたかった 貴方の別れは今死ぬ気で やることに対し、貴方は私への 気持ちが自分を狂わすといった あたしはどうしたらいいの? ずっとまってる… 待ってたいけど…、 いまこんな私といつか 結ばれるかもしれない貴方と またね またあとでね ほんの数秒間の空気 無言のメッセージ ぶるぶる震える子犬みたい

5m

小さい頃ではないですが、いまだに分からないことがあります(まー普通に知ってる人なら「あ~、あれか」ってなるかもしれないですが…)。

去年の夏ごろスキー場みたいなところでハイキングしていたのですが、帰りに道に迷ってしまって、使われていない道を行くはめになってしまいました。道と言っても地面からは1mくらいの草がボーボーで下の土が見えない…

泣きはいりながら1~2時間くらい進むと突然地面に深さ10cmくらいの小さい小枝が敷詰められた幅60cmくらいの道みたいなものが現れました。小枝が敷詰められてあるところ以外は相変わらず草ボーボー。しかも道みたいなものっていっても5mも歩けば終わってる…でも明らかに人工物。イメージで言うとミステリーサークルに近いものがあります。

しかもその小枝がなんというかすごいこだわっていて綺麗な小枝しか使われてないんです。宣言できますがあんなところにはよっぽどのことがない限り行く人もいないでしょうし、ましてやそんな所にそんなこだわったオブジェみたいな道作る人なんていない!見る人いないし…そこにある目的がまったく見えない…

場所スキー場だったし、スキー関係の何か?あれは何だったんだ~。誰か教えて~!

醤油

私は最近特上寿司をソースで気付かずに食べました
まずいまずいと思って食べててふと、タレだけ舐めたらソースで一緒に来てた家族に『あたしソースで食べてたみたい』って言ってみんなに『気付かずに食べてるなんて・・・らしい』って言われたのも関わらずに新しい皿にまたソースを入れてまた気付かずに食べました
そもそもソースと醤油の入れ物を間違ってたっていう…

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